--/--/--//--.
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2006/06/28//Wed.
そうだ、博物館へ行こう
それは突然、嵐のように訪れた衝動だった。
化石が見てえ――

そんな感じで科学博物館へ行くことになった。
化石ほど浪漫あふれるものなどこの世にあるだろうか?(いや、あるはずがない!)

博物館といえば化石だけではない。
宇宙、科学、生命、人体、植物――
浪漫という浪漫がギッシリと詰まっている。
僕は興奮のあまり、常によだれが出そうになっていた。

特に一番のよだれポイントは、科学の技術をこの身で体験するブースだった。
そこはいうまでもなく、小さな子供用の施設だ。→ここ

僕は一心不乱に科学をもてあそんだ。
ええのんか、ええのんか――(ぐふふ)

後ろから子供の視線を感じる。
(おじちゃん、ぼくもやりたいよぅ)





やらせないよ。




僕はまるで、残酷な天使にでもなったようだった。
少年よ、この体験を乗り越えて神話になるのだ。


なにはともあれ、博物館はイイ。
宇宙ブースを見て御覧なさい。
全てがちっぽけに感じてしまうはずだ。

最近太り気味なことも、下痢気味なことも。
宇宙から見れば大した悩みではない気がした。



そんな、お後がよろしいただの日記でした。




 



「最近のパイパイのブログ、長すぎで読みづらい」
との指摘をごあんちょ君から受けたので、簡潔に。


スポンサーサイト
template by 白黒素材

//
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
a>